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人財育成AI /
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①人財育成AIのコンセプト

※3つのコンセプト

AI回答精度を高める「プロセスの標準化・見える化」 ⇒ ②見える化へ

普通のAIでは自分の仕事では使えない一般的なフワッとした回答しか得られません。
プロンプトをいくら工夫しても、引用データに自社の社外秘情報は含まれていないからです。
AIの回答精度を上げるためにはまず、プロセスの標準化・見える化が必要です。
社内の属人的なノウハウや、ハイパフォーマーの暗黙知を言語化し、体系立てて整理するために、見える化ツールを作成するのがAI導入成功の鍵です。

提案型営業の「営業プロセス“見える化”シート」。商談の各段階における行動とチェックポイントを網羅したフローチャート。

RAGで「人財育成AI/見える化AI」構築 ⇒ ③人財育成AIへ

RAGという技術を使って、オリジナル・クローズ・オープン領域という「3つの知識領域」
にまたがるデータを引用して、自社業務に最適なAI回答生成を実現します。
そして、社内でバラバラに点在し十分活用されていない社内資料、マニュアル、研修資料等の人財育成に関するナレッジ共有の悩みを人財育成AIで解決。
日々の基本教育や研修後の継続学習を見える化AIに任せることで、上司の負担を減らし、人財育成をイノベーティブに効率化します!

※見える化AIは商標登録出願中です。

「人財育成の4点セット」でAIを核に成長を支援 ⇒ ④人財育成の4点セットへ

人財育成効果を高めるためには人財育成の4点セットが効果的です。
<プロセス見える化 + 人財育成施策 + 人財育成AI + プロセス評価>
OJTや研修だけでは不十分です。まず、プロセス見える化でやるべきことを明確にした上で、AIを人財育成プラットフォームとして活用し、人事評価でも支えていく仕組みづくりが欠かせません。

②見える化

見える化ツール

  • 回答精度を上げるために“プロセスの標準化・見える化”
    を行い、“見える化ツール”を作成
  • “見える化AI”が人財育成をサポート
    ~ 質問回答・アドバイス・ティーチング・カウンセリング
  • 上司や同僚の代わりに個別指導してストレス軽減
    ~ いつでも・どこでも・何度でも
  • 【3つの知識領域】 オリジナル・クローズ・オープン
  • 【プロセスシート】

    業務プロセスの全体像・俯瞰図 (本の目次)

  • 【標準プロセスの手引き】

    プロセスごとにやるべきことのポイントをまとめた手引書

ロボットが「営業プロセス“見える化”シート」を解説するイラスト。複雑な営業フローを体系化・構造化するイメージ。

③人財育成AI

  • 社内システム上に存在する各種資料やナレッジデータを、
    人財育成AIで一元管理。人財育成のナレッジ共有を実現!

人財育成プラットフォーム(見える化AI®)

顧客オリジナル領域のナレッジデータをRAG技術で生成AIと連携し ユーザー質問に対応する仕組み

④人財育成の4点セット

  • AIを核に、プロセス見える化や人事評価(プロセス評価)
    とも連携しながら、人財育成効果の最大化を図る。

4点セット【見える化+人財育成+ AI/DXツール+プロセス評価】

プロセスの見える化、人事評価、人材育成AI、人材育成策の4要素が連携する関係図。人材育成と業務改善の好循環を示している。
  • 行動プロセス分析

    営業担当者Aさん(できる人)とBさん(できない人)のプロセスごとの時間配分を比較した棒グラフ。成果を出すための重要な活動を示唆している。
  • プロセスの見える化、人事評価、人材育成AI、人材育成策の4要素が連携する関係図。人材育成と業務改善の好循環を示している。
  • プロセス評価との連携

    成果とプロセスを評価するための各種シートと分析グラフのサンプル画像。営業活動の定量的・定性的な評価ツールを示している。
  • KPIマネジメント

    営業活動の成果を示す棒グラフ。訪問件数から新規顧客開拓、案件化、提案、成約までの件数を可視化している。
  • レーダーチャート分析

    営業担当者3名(Aさん、Bさん、Cさん)のスキルと活動内容を比較したレーダーチャート。各担当者の強みと弱みを可視化している。
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